2013年12月3日火曜日

貝屋

最近、ブログをキチンと毎日更新できてなくて
時間があるときに纏めて書いたりしてるので、時系列がめちゃめちゃになってます。あしからず。

えっと、ローカル貝屋です。
私はこの店は2回目なのですが、会社スタッフに人気のお店なのです。
今回はそんなど・ローカル(でも有名店みたい)に日本人だけで行ってみました。

 

前回、注文できなかったものを今回は食べてみました。
シャコ。
wikiによると
体長は12~15cm前後、 体型は細長い筒状で腹部はやや扁平。頭部から胸部はやや小さく、腹部の方が大きく発達する。 頭部先端には二対の触角とよく発達した複眼が突き出す。 付属肢にエビ・カニのような鋏を持たず、6-7個のトゲがある特徴的な1対の鎌のような捕脚を持つ(英名のmantis shrimp=カマキリエビの由来でもある)。 歩脚は3対、腹部には遊泳脚があり、また背甲左右の辺縁に短いトゲを持つほか、尾節には鋭いトゲのある尾扇を持つ。

ベトナムのシャコ、一般的に大きいです。

この食べ応えは半端ないです。
シャコ好きなので、夢中に無言で一生懸命食べてしまいました。はは。

店内の張り紙に、“ムイネー特産 生きタコ”なんて張り紙があって

気になってたんだけど、近くのテーブルの人が注文してたので、見る事ができた。
まるでLau ca keoの要領で、生きた子ダコを熱々の鍋に落として蓋。。。
茹であがったタコを細かく切って、ライスペーパーで香草と一緒に巻いて食べてました。





































このお店の店内にサボンが山ほど積んであって、誰が買うのかなーと前回思ってたら
居ました、お持ち帰りのお客さん。
皮を剥いて、実だけをタッパに入れてくれます。
ちなみにこの写真左側の花柄ワンピのお姉さんは、買ったお客です。
一緒になってザボンを剥いてます。
なんか・・・いろんな人にベタベタ触られた剥き身のザボンって怖い。
みんな素手だし・・・手、洗った?と聞いてみたい。。。

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