明るいうちに散歩に出ました。
Meo Vacの街を見ておきたい。
明日の朝ご飯スポットも探しておかないといけないしね。
でもこのメインストリートが、非常に短く。
あっちゅう間に端まで行っちゃって。
目ぼしいご飯スポットは2ヶ所のみ。
帰りにビールを買って宿に戻りました。
夕飯は宿の食事を頂くことに。
食事まで1時間くらい時間があったので、シャワーを済ませておこうと。
こちらトイレの洗面。
架かってるコップは琺瑯。
この奥にシャワーがあります。
石造りのシャワー室。
床に石を敷き詰めてます。
右の出っ張りに置いてあるボディソープとシャンプーは仏製でした。
この宿、仏人男性2名によって経営されてます。
宿の予約でやり取りしていた男性とベトナム語でメールを送り合ってたのですが
まさか仏人と越語でメールやってるとは、思ってなかった。
宿に来て、身長の高いひげ面の男性がその人だと知り、驚きました。
仏語なまりの越語ペラペラでした。
こんな田舎町に住んでるんだもの、そりゃ越語ないとやってけないよなー。
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