朝ご飯を終えて宿に戻り。
まだチェックアウトまで時間があったので、ここでコーヒーを頂くことに。
私はお茶です。
リノベーション前のこの宿なんだろうな。
入り口に写真を飾るのが習慣なのかな。
この古い家にも写真が飾ってあるね。
麻を染めてる?
写真の下に置いてあるのが麻糸。
支払いを先に済ませておくことに。
デポジットとして宿代は半額先に送金してあったので、こんな感じで。
このエリアでは相当高いと思うけど、この宿には長生きしてもらいたいので問題なし。
どうか長く維持していってほしい。
部屋に戻ると、朝日が差し込む共同スペースがとても綺麗で。
慌ててカメラを取りに戻ったよ。
そして自分が泊った部屋もステキになってた。
お隣のお部屋には曇りガラスがはめ込んである。
ベトナムではあまり見ない気がする曇りガラス。
この宿の入り口の門の上にもパオの家と同じような瓦積み。
マークがちょっと違うけど。
荷物は再びベルボーイによって車に積み込まれました。
最後に母屋の前の石段で、オーナーの方々と一緒に記念撮影。
絶対、戻って来たい宿の想いでとなりました。
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