テーブルには編んだカゴのような筒状のものが。。。
この中にお茶碗が入ってました。
メニュー。
裏面に英語メニューがあります。
このお店、家庭料理屋なのでご飯に合うおかずメニューが並びます。
そして炭水化物は白ご飯のみ。
麺メニューもなし。
これって新しいですね。
そして驚いた事に・・・
毎日メニューが変わってるそう!!
(が、数日後に行ったとき、全く同じメニューでした・・・orz)
私はビールを注文したんだけど、友達はレモングラスのお茶。
このガラス瓶でサーブする形式、Cuc gachに似ている・・・パクった??
で、お料理。
め、おかずでしょ?
ご飯に合う物ばかり。
ご飯自体も美味しかったです。
こちらは入口入ってすぐのエリア。
右側にキッチンがあります。
こちらがキッチン。
店全体がオープンエア状態。
でもこちらの部屋は扉を解放してある状態なので、暑い時期は冷房部屋になるのかな。
お手洗い。
中秋の飾りが残ってます。
お店自体もChung cuの屋上なのですが、正面に別のChung cuがあり
窓、扉を開け放してる家が多いので、中が丸見えです。
でもこのフェンスを取り付けてる家だけ、異質な感じ。
照明も凝ってるようで、お洒落感ただよってました。
ローカルのChung cu暮らし、憧れますわ。
でも実際生活するといろいろ面倒な事が多そう。
お勘定をお願いすると、こんな木箱に伝票を入れて持ってきます。
お代はこの木箱に入れて、店員さんに渡します。
するとお釣りがまたこの木箱に入れられて戻って来ます。
ご馳走様。
またリピすると思います。
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