今回、初めておこなったタイのVAT REFUND。
買い物した際に、店員さんから聞かれたので書類作成をお願いしました。
KIEHL'Sで、4,131バーツのお買い上げ。
270バーツ戻って来るらしいです。
AIR ASIAで行ってたのでドンムアン空港で手続きします。
書類にスタンプしてもらう際に、買った商品を見せないといけないらしく
買ったものに液体があったので、チェックイン前に手続きを行うことに。
まず目に入ったVAT REFUNDの青い看板。
ここでカウンター前にいた女性職員に聞いてみたら、タイ語で回答され・・・タイ人に間違えられました。
ちなみにここではなく、女性が左手で指差してる方角に、行かないといけないそうです。
で、この緑の看板のVAT REFUNDの場所。
この中にいる職員に書類を見せて、スタンプを押してもらいました。
たまたまかもしれませんが、商品の確認、まったくなしでした。
その後、チェックイン。
イミグレを過ぎ、X線に荷物を通した後、目の前にVAT REFUNDのカウンターがあります。
(写真、分かり辛くですみません)
私が行った時は、カウンターが空いてて待つ事なく、5分程度で終わりました。
280バーツ戻って来ました。
友達に聞いたところ、スワンナプーム空港はいつも行列なんだとか。
そういえば、イスタンブールでも行列がなかなか進まず、搭乗時間が迫ってしまい、手続きを諦めたことがありました。
折角、観光で行ってるのにVAT REFUNDのために早く空港に向かうのも、勿体ないですしね。
高額な買い物をされて、戻って来る金額が大きければ時間かけてでも手続きする気になれますけどね。
この後、戻って来たお金で何かお土産を・・・と思いお店を覗いてたら
またもやタイ人店員さんにタイ人に間違えられ、見ている商品についてタイ語で説明されました。。。
私が?なリアクションしたら、咄嗟に英語で説明してくれました。
なんでしょうかね、この私のタイ人間違えられ率。
えらく高くないか?
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